絵本の真似び(まねび)

子どもが読んでいる本を紹介していきます。

ようやく買った読ませたい絵本は「100万回生きたねこ」

今日は、3歳になるあたりから、自分が読ませたい本を買い与えたという話です。最初は、「100万回生きたねこ」です。

「さつまのおいも」保育園でおぼえて、何度も何度も読まされた絵本

今日は「さつまのおいも」です。買ったあと読んだ回数ではトップクラスのお気に入り絵本です。

うちの「はらぺこあおむし」は「The Very Hungry Caterpillar ボードブック」。名作を英語で買うという選択。

今日は、「紹介するの?」と言われそうな「はらぺこあおむし」です。前回ミニブックを紹介しましたが、今日は英語のミニブックです。

「じぶんでひらく絵本 4冊セット」H.A.レイの仕掛け絵本は、昔なつかしくて、とても楽しいです。

今日、紹介するのは、H.A.レイの「じぶんでひらく絵本 4冊セット」です。仕掛け絵本ですが昔懐かしいにおいがします。

出産祝いに絵本を選ぶときに「ミニブック」という選択はいかが?

今日は趣向を変えまして「ミニブック」のお話です。実際に絵本とつきあい出すと意外と大事なミニブックのお話をします。

新しい定番「だるまさんが」は、赤ちゃんが大喜びで、出産祝いにおすすめ!

今日は「だるまさんが」です。最近、お子さんが生まれたかたは、みんなが知ってる定番絵本です。

「ちいさいおうち」自分が読んだ絵本が娘のもとへ

今日は「ちいさいおうち」です。自分の読んだ絵本を娘に読んだ話です。 絵本の中での自分の記憶は、この「ちいさいおうち」に象徴されます。それを娘に渡した話です。

名作「きんぎょがにげた」は、話し出す頃はもう夢中!絵本は「絵」が大事なころ。

今日はいまさら感の強い、書くまでもないかもしれない「きんぎょがにげた」をどんな風に読んでいたかを紹介します。

「おまつり」kodomoeのふろくでも、中身は市販のものと一緒。

買ったというよりは、付録でついていたのが「おまつり」。ボロボロになるまで喜んで読んでいたのを思い出したので書きます。

「ぎゅっ」絵本のおもしろさに気づいて、おすすめを探し出しました!

今日は「ぎゅっ」。動物が大好きだったから、絵が楽しい絵本です。

あいうえおだったら、このシリーズがおすすめ!「すいぞくかんのあいうえお」

今日は、自分が買って今までものすごく使っているお気に入りの「すいぞくかんのあういうえお」の紹介です。

2歳の保育園での読み聞かせは「おおかみと七ひきのこやぎ」

保育園ではまった絵本のひとつが「おおかみと七ひきのこやぎ」です。今日はその思い出を紹介します。

せなけいこさん「にんじん」も、たっぷり読み聞かせたお話。

子どもに買った本、読んだ本を紹介していくこのシリーズ。今日は、せなけいこさんの作品「にんじん」です。

お姉ちゃんに教えてもらった「わにわにのおでかけ」

今日は「わにわにのおでかけ」です。絵もお話もとても不思議な絵本です。

「もこもこもこ」谷川俊太郎のことばはあかちゃんにも通じる!なぜかじっと見てしまう絵本。

0歳のころに夢中で読んだ本の2冊目は、「もこもこもこ」。谷川俊太郎の作品です。

おねえちゃんの最初の絵本は出産祝いにもらった「ちいさなうさこちゃん」

今日は、おねえちゃんが最初に手にした絵本、「ちいさなうさこちゃん」です。

宮澤賢治「どんぐりと山猫」 なぜかほしがった「注文の多い料理店」とともに。

記念すべき最初の紹介は、最近買った「どんぐりと山猫」です。

読書と子育て~本を紹介する前に

まずは、このブログを書き始めるにあたって、読んでいただく前提となるこどもの話です。

絵本の真似び~読んでいる絵本の紹介

「絵本の真似び」というタイトルで、読んだ絵本の紹介をしようと思います。 今日は、始める理由です。