絵本の真似び(まねび)

子どもが読んでいる本を紹介していきます。

2歳、話し出したころの絵本。

2歳になって、話し出したころに一緒に読んだ絵本の記録です。このころになると、自分でも声を出して読んだり、お話のストーリーを楽しむようになります。

「さつまのおいも」保育園でおぼえて、何度も何度も読まされた絵本

今日は「さつまのおいも」です。買ったあと読んだ回数ではトップクラスのお気に入り絵本です。

うちの「はらぺこあおむし」は「The Very Hungry Caterpillar ボードブック」。名作を英語で買うという選択。

今日は、「紹介するの?」と言われそうな「はらぺこあおむし」です。前回ミニブックを紹介しましたが、今日は英語のミニブックです。

「じぶんでひらく絵本 4冊セット」H.A.レイの仕掛け絵本は、昔なつかしくて、とても楽しいです。

今日、紹介するのは、H.A.レイの「じぶんでひらく絵本 4冊セット」です。仕掛け絵本ですが昔懐かしいにおいがします。

「ちいさいおうち」自分が読んだ絵本が娘のもとへ

今日は「ちいさいおうち」です。自分の読んだ絵本を娘に読んだ話です。 絵本の中での自分の記憶は、この「ちいさいおうち」に象徴されます。それを娘に渡した話です。

「おまつり」kodomoeのふろくでも、中身は市販のものと一緒。

買ったというよりは、付録でついていたのが「おまつり」。ボロボロになるまで喜んで読んでいたのを思い出したので書きます。

あいうえおだったら、このシリーズがおすすめ!「すいぞくかんのあいうえお」

今日は、自分が買って今までものすごく使っているお気に入りの「すいぞくかんのあういうえお」の紹介です。

2歳の保育園での読み聞かせは「おおかみと七ひきのこやぎ」

保育園ではまった絵本のひとつが「おおかみと七ひきのこやぎ」です。今日はその思い出を紹介します。

お姉ちゃんに教えてもらった「わにわにのおでかけ」

今日は「わにわにのおでかけ」です。絵もお話もとても不思議な絵本です。